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ニューヨークメトロポリタン美術館展 ほか
主催=読売新聞社ほか
マーク・ダイオンの驚異の部屋
没後30年 川端康成
ニューヨーク
メトロポリタン美術館展
ドイツ表現主義の芸術
生誕百年記念展 小林秀雄
華麗なる宮廷 ヴェルサイユ展
ニューヨークメトロポリタン美術館展
ニューヨークメトロポリタン美術館展
ピカソとエコール・ド・パリ

ニューヨークのメトロポリタン美術館は、パリのルーヴル美術館に並ぶ世界最大の美術館であり、その中に現代美術のコレクションまで所蔵しているという特徴から見れば、ルーヴルをもしのぐ最先端の総合美術館である。今回は特別に、その近代美術のコレクションの中から、パリが国際的な芸術の都として最も華やかだった時代、1895年から1930年代までに焦点を当てて、名作絵画72点が展示される。
 
会期 2002年12月7日(土)〜2003年3月9日(日)
会場 Bunkamura ザ・ミュージアム
休館日 1月1日休館
開館時間 10:00〜19:00(入館は18:30まで)
夜間開館 毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
入館料
当日
前売・団体
一般
1300円
1200円
高大生
900円
800円
中小生
600円
500円
※団体は20人以上
主催 読売新聞社、Bunkamura
問合せ ハローダイヤル 03-5777-8600
 
 
ドイツ表現主義の芸術









ドイツ表現主義の芸術 
 20世紀絵画の旗手たち《色とかたちの革命》

「ドイツ表現主義」は20世紀はじめから、第一次世界大戦ころにあらわれた芸術運動で、文学、音楽、建築、映画など、さまざまな分野で展開されました。そのなかでも中心的な役割を果たしたのは、1905年に結成された「ブリュッケ」と、1911年に登場した「青騎士」という二つのグループの画家たちでした。
本展では、18人の作家の油彩画約60点、版画・水彩画約60点により、ドイツ表現主義を総合的に紹介いたします。作品はハノーファーのシュプレンゲル美術館を中心に、ミュンヘンのレンバッハハウス美術館などのドイツの美術館、コレクター等より出品されています。

会期 2002年12月7日(土)〜2003年1月26日(日)
会場 サントリーミュージアム[天保山]
休館日 12月9日・31日、1月20日(月)
開館時間 10:30〜19:30
※入館は19:00まで
入館料
当日
特別鑑賞券
大人
1000円
900円
大・高生
700円
630円
シニア(65歳以上)
700円
中・小学生
500円
450円
主催 サントリーミュージアム[天保山]、読売新聞大阪本社、美術館連絡協議会
問合せ サントリーミュージアム[天保山] 06-6577-0001

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