メディアバリュー研究 定点調査

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概要

DNP「メディアバリュー研究」では、2001年から毎年「コミュニケーション接点に関する調査」を実施しています。
訪問留置法にて、インターネットとの関わりの低い生活者も含めた、生活者全体のメディアやチャネルの利用動向、インターネットの浸透による生活者の情報接触と購買行動の変化を定点観測しています。

変化するコミュニケーションチャネル

調査概要

「コミュニケーション接点に関する調査」

調査内容 ・メディア接触状況
・チャネル利用状況
・商品カテゴリー別購買行動
・ブログ・SNS利用状況、デバイス利用状況
・買いものに対する考え
調査方法・専門調査員による訪問留置法
調査時期・毎年10月
調査対象者
条件
・首都圏50km圏内在住の男女

サンプル数 対象年齢
2001~
2009
900名 15~69歳
2010 1,200名 15~69歳
2011 1,800名 15~69歳
2012 1,800名 15~69歳
2013 2,120名 15~79歳
2014~ 2,120名 15~79歳
「コミュニケーション接点に関する調査」では、
メディア、チャネル、商品カテゴリーの
3つの角度から購買行動を
とらえることができます
「コミュニケーション接点に関する調査2015」 「コミュニケーション接点に関する調査2015」
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