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| 美術館概要 |
| 館 名 |
高松市美術館 Takamatsu City Museum of Art |
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| 住 所 |
〒760-0027 香川県高松市紺屋町10-4 |
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| 電 話 |
0878-23-1711/1730 |
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| 開館時間 |
午前9時→午後5時 (金曜日/午後7時まで) |
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| 入館料金 |
常設展/一般200円、高校生150円、小中生100円 特別展/変動 |
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| 休館日 |
毎週月曜日(月曜日が祝日の時は火曜日) 年末年始(12月27日〜1月5日) |
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| 開館年 |
1988年(昭和63) |
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| 施 設 |
常設展示室2室、一般展示室、企画展示室、市民ギャラリー、 美術図書室、ヴィデオ・ライブラリー、美術講座室、 カフェ・グランパン |
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| 館 長 |
木村 等 |
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| 学芸員 |
6名 住谷晃一郎、川西弘一、毛利直子、 二ノ宮潤美、毛利義嗣、牧野裕二 |
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館内活動 |
| 現代美術と香川の漆芸・金工をコレクションの核とし、若手作家によるワークショップ、コミュニティ・カレッジ(芸術コース)など現代芸術の紹介を積極的に主催している。また、夜のエントランスホールでは、民族音楽などのコンサートほか、舞踏・ダンスといった身体芸術のライブが市民に好評。 昭和24年栗林公園内に誕生した高松市立美術館を前身に、1988年(昭和63年)市街地中心(紺屋町)に移転新装オープン。そのエントランス・ホールは、市民が集い、行き交う《広場》であり《路》となって親しまれている。 |
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設置目的 |
| 高松市美術館は、美術館の持つ伝統的な機能に加えて、市民の日常生活と美術を中心とした諸芸術の出会いの場をつくり出すとともに、教育普及、創作活動の面の充実、さらに美術情報機能を持った芸術の殿堂として、地域文化の振興に寄与することを目的として設置されました。 |
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交通アクセス |
| 住 所 |
〒760-0027 香川県高松市紺屋町10-4 |
| 電 話 |
0878-23-1711/1730 |
| JR四国 |
JR高松駅下車、南へ徒歩10分 |
| 琴平電鉄 |
片原町駅下車、徒歩10分 |
| バ ス |
紺屋町バス停下車、徒歩2分 |
| 駐車場 |
美術館地下に公営駐車場 (有料、乗用車144台収容) |
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| (c)Dai Nippon Printing Co., Ltd. 1999 |