新時代の学びと自治体の取り組み最新事例 学習履歴(スタディ・ログ)活用、プログラミング教育、働き方改革で指導が変わる [名古屋会場]

開催日
2019年8月5日(月)
開催場所
■ メイン会場
WINCあいち 会議室1002
■ サテライト会場
ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター
開場時間
12時45分開演~16時00分終了予定(12時00分開場)

セミナーは終了いたしました。

開催概要

当セミナーは教育ICT機器やデジタル教材の導入計画の立案、導入済みの機器の有効活用に向け、教育情報化推進の一助となるよう開催いたします。ぜひご参加ください。
※本セミナーは滋賀県大津市にてサテライト中継を実施いたします。(12:30開場予定)

対象:教育委員会・学校関係者
定員:(メイン会場) 50名 (サテライト会場)20名 ※定員になり次第、締め切らせていただきます
主催:一般社団法人日本教育情報化振興会
共催:日本教育工学協会(JAET)
後援:文部科学省、総務省、経済産業省
   以下教育委員会(予定)
   愛知県、静岡県、三重県、岐阜県、滋賀県
協賛:大日本印刷株式会社

受講者様の声

プログラム

基調講演 「教育の情報化の動向について」

■ 文部科学省 初等中等教育局 情報教育・外国語教育課 課長補佐 齋藤 幸義 氏


講演 「今求められる個別に最適化された学びとは」

■ 奈良教育大学 教授 小柳 和喜雄 氏

スタディ・ログを活用した指導が求められる背景や、今後の展望についてご紹介します。


講演 「児童の学力向上に向けた自治体・学校の取組」

■ 新宿区立落合第六小学校 校長 竹村 氏 / 教諭 曽我 明香 氏


取組事例 「中学・高校におけるICT活用~テスト採点業務の改善から、指導の改善へ~」

■ 滝中学校・高等学校 高等学校教務部 部長 近藤 功明 氏


講演 「必修化目前!プログラミング教育実践のポイント」

■ 広島工業大学 教授 竹野 英敏 氏

必修化まで1年を切った小学校プログラミング教育。授業の中での実践に向けて、今年度取組むべきポイントを具体的な事例や文科省「小学校プログラミング教育の手引き」の内容にも触れながらご紹介する予定です。


併設展示コーナー(導入事例紹介・ワークショップ)

展示予定
(その他調整中)
  • 小学校向け 学習支援「リアテンダント」
  • 中・高校向け 学習支援(働き方改革)「リアテンダント/Answer Box Creator」
  • デジタルペン授業支援システム「OpenNOTE」
模擬授業
  • プログラミング教材 「Switched on Computing日本版」

アクセス

■ メイン会場
WINCあいち 会議室1002
■ サテライト会場
ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター

■メイン会場へのアクセス
住所:愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38

  • JR名古屋駅 桜通口より徒歩約5分
  • JR名古屋駅 ユニモール地下街 5番出口より徒歩2分
  • JR名古屋駅 名駅地下街サンロードより徒歩8分
  • JR名古屋駅 JR新幹線口から 徒歩9分

■サテライト会場へのアクセス
住所:滋賀県大津市におの浜1-1-20

  • JR大津駅から京阪・近江バス [草津駅西口行]または[石山駅行]「大津署前」下車約10分
  • JR膳所駅から徒歩約12分
  • 京阪電車石場駅から徒歩約5分

お問合わせ

大日本印刷株式会社 教育ビジネス本部
TEL:03-6735-6195
FAX:03-6735-0901