個に応じた学習を支援するEdTechツール

リアテンダント デジタルドリルシステム

紙のプリント教材がタブレットに変わっただけで、今まで通りのスタイルで学習ができます。それなのに学習効率はとても高まるシステム、それがリアテンダントデジタルドリルです。

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●概要

リアテンダントデジタルドリルは個に応じた学習を支援するEdTechツールです。

  • タブレットで問題を表示するデジタルドリル。
  • 紙の問題集がタブレットに変わっただけで、使い方はとてもシンプル。
  • タブレットで問題集を見て、紙に書いて解くスタイル。
  • これまでの学習スタイルのまま、学習効率を上げることができるシステム。

「Libry(リブリー)」について詳しくはこちら

●特長

リアテンダントデジタルドリルは、紙のプリント教材がタブレットに変わっただけで、今まで通りのスタイルで学習が可能です。
普段通りに問題を解き、解いた問題の類似問題を解くことで「応用力」をつける。その学習履歴から復習すべき問題を提示し「記憶の定着」をサポートする。さらに、苦手そうな問題をピックアップして「弱点を補強」する。
最高のコンテンツをこれまでと変わらない感覚で勉強できる。それなのに学習効率はとても高まる。それがリアテンダントデジタルドリルです。

●機能

・基本的な使い方はとてもシンプル

・学習履歴から復習が可能

復習の際には「間違いっぱなしの問題」や「間違えたことのある問題」を一覧で表示!児童・生徒が取組む課題を自ら選択して学習します。
この学習スタイルにより子ども達の自発的な学びを支援します。また、自己調整力の向上にも繋がります。

・AIによる出題機能(中学校独自機能)

中学校の数学・英語では、AIが個々の苦手な学習要素を分析し、自動で最適な問題を出題する機能を搭載!

・類似問題検索機能

解いた問題の「類似問題」を探すこともできるため、さらなる弱点強化も図れます。

・学習コンテンツの特徴 ①

公立小中学校で多数実績のあるプリント教材を搭載!
※全国120自治体1,600校で採用

・学習コンテンツの特徴 ②

自動採点を前提にしていないため、選択式や短答式問題だけでなく、自由記述の問題にも対応しております。

・宿題配信・管理機能 ①

先生は職員室に居ながら宿題を配信。個々の進捗状況を確認し、スタンプで評価をフィードバックできます。

・宿題配信・管理機能 ②

先生は児童・生徒個々の正誤履歴や解答時間等の情報から苦手問題を見取り、個別指導に繋げていくことが可能です。

・オフラインによる持ち帰り学習

オンライン環境下で問題集をダウンロードしておけば、オフライン環境でも、ドリル学習・学習履歴の蓄積・閲覧が可能です。

◆採点パッケージとの連携

リアテンダント採点パッケージを導入いただくと、テストの分析結果から取り組むべき問題を連携し「個に応じた学び」の効果アップが見込めます。

リアテンダント 採点パッケージ(中学校・高校向け)の詳細はこちら

●その他の連携デジタルドリル

リアテンダントは、自動採点ドリルの学研プラス社「ニューコース学習システム」とも連携しております。
→詳しくは、こちら。