採用情報

定期採用(高卒)

募集概要

定期採用(学卒)

募集概要

採用実績校

(1)技術系総合職
秋田大学、茨城大学大学院、岩手大学・大学院、宇都宮大学大学院、愛媛大学大学院、大阪府立大学、岡山大学大学院、鹿児島大学・大学院、
関西大学大学院、北九州市立大学大学院、北里大学、九州大学大学院、京都工芸繊維大学大学院、熊本大学大学院、群馬大学大学院、慶應義塾大学・大学院、
高知工科大学大学院、神戸大学大学院、埼玉大学大学院、上智大学大学院、信州大学大学院、成蹊大学大学院、千葉大学・大学院、千葉工業大学大学院、
中央大学・大学院、東京理科大学・大学院、筑波大学大学院、電気通信大学大学院、東海大学、東京大学大学院、東京藝術大学大学院、東京工業大学大学院、
東京都立大学・大学院、東京農工大学大学院、東北大学・大学院、同志社大学大学院、富山大学大学院、名古屋大学大学院、名古屋工業大学大学院、
奈良先端科学技術大学院大学、日本大学、新潟大学大学院、広島大学大学院、弘前大学・大学院、福井大学、法政大学大学院、北海道大学大学院、宮崎大学、
室蘭工業大学・大学院、明治大学・大学院、山形大学・大学院、山口大学大学院、山梨大学・大学院、横浜国立大学大学院、横浜市立大学大学院、立命館大学、
早稲田大学大学院

(2)事務系総合職
青山学院大学、香川大学、学習院大学、関西学院大学、慶應義塾大学、成蹊大学大学院、千葉大学、中央大学、東京理科大学、同志社大学、法政大学・大学院、
武蔵大学、明治大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立命館大学、早稲田大学

2023年度採用は終了させていただきました。
2024年度のエントリーを希望される方は、下記リクナビ2024サイトより申込みください。

リクナビ2024ホームページはこちらから


キャリア採用

募集職種ごとに応募を受け付けています。

募集職種
・技術系総合職

募集職種内容、応募方法等の詳細については、本ホームページお問合わせ画面、またはお電話《総務 045-932-5121》にてご連絡下さい。

福利厚生・待遇

求める人材像

私たちは未来を担うパートナーの5つのキーワードに注目しています。

DNPグループの一員として、またグローバルに活躍する一企業として、今後さらなる飛躍を目指しているDNPファインケミカル。以下の資質を持ち、私たちと共に成長していく人材を求めています。

対話

対話による気づきを通じて新しい価値を創造できる人材

挑戦・健康

心身が健康であり果敢に挑戦できる人材

自律

自律し専門性を高めることができる人材

成長

自己成長する中で仕事を楽しむことができる人材

社員紹介

私がDNPファインケミカルを選んだのは、自分が働くイメージをしっかり持つことができたことが大きな決め手でした。当社のことを知ったきっかけはリクルーターの先輩を通じてです。学生時代は会社のことやそもそも働くということに関して、イメージできない部分もあったのですが、1つひとつ丁寧に、そして正直にお話をして頂き、不安はなくなっていきました。現在は主に新規材料の開発に携わっています。日々トライ&エラーの連続ですが、そのプロセスも楽しみながら取り組めています。「楽しむ」感覚が持てているのは自分自身で計画やペースを決め、自発的に携われているから。キャリアが浅くても大きな裁量がある中で働けているのは恵まれていると思います。また困ったり、行き詰ったりした時でも親身になってサポートして頂ける先輩たちに囲まれており、私自身これからも大きく成長していきたいです。
 

街や駅などで目にするポスター広告。長い期間、屋外にあっても色あせないのは専用のインクが使われているから。私の仕事は、このようなインクジェットインクの開発を行っています。過去に初めて一つの案件を任せてもらえる機会がありました。組成設計・得意先評価・改良を重ねてお客様へ提案するものだったのですが、当初は満足のいく結果が得られず悪戦苦闘していました。そんな中で迎えた提案当日。ご納得頂くには至らず改めて提案の機会を頂けることに。その後も思うようにいかず焦っていたところ、一人の先輩から他案件の打ち合わせに出てみないかと声を掛けてもらいました。結果そこで新たな気づきが生まれ突破口となり、試行錯誤の末、納得いく形でお客様へご提案することができました。また、この案件はDNPグループ全体で行われる技術報告会に選出される程の評価を受け、今の仕事のやりがいへと繋がっています。

建築、設備投資計画及び施工管理、保有設備の保全管理を担当しています。工場運営に係わる法・条例にあわせた書類の作成や自治体等への届け出業務など、仕事内容は幅広く、生産設備の監視をしたり作業工程の問題を見つけ、工場全体の生産性アップや円滑な業務遂行のために動いています。指示を待つのではなく、課題を見つけて「自ら動く」姿勢が求められる仕事です。開発部門の拠点を横浜からつくばへの移転時は、自部署が中心となって会社全体のプロジェクトを実行しました。社内部署・グループ会社・外部業者の全てのハブとなり、つくば側での事前設備工事や横浜からの研究機器の移転工事を計画立案から約2年間掛けて実施。開発業務を遅滞させることなく移転ができた事は、管理職としてもチームとしても誇れる仕事です。今後も組織が円滑に前に進めるように、しっかりバックアップできるような役割を担い続けたいです。
 

★インタビュー時の年次、又は役職を記載しています。