◆◇◆DNPからのお知らせ◆◇◆ 「京都知新」イベントで4K映像

鮮やかな映像を表示できる100インチの超短焦点プロジェクター用スクリーンを使用

2015年6月26日

2015年6月21日(日)、22日(月)に元離宮二条城で開催されたプレゼンテーションライブイベント『京都知新KYOTO CHISHIN』(主催:大日本印刷株式会社(DNP)、株式会社毎日放送、京都市)で、DNPの100インチの超短焦点プロジェクター用スクリーンを使用して4K映像を上映しました。

「超短焦点プロジェクター用ディスプレーの映像表示システム」の詳細についてはこちらをご覧ください。

https://www.dnp.co.jp/news/detail/1187502_1587.html

【ここがポイント!】

プレゼンテーションライブイベント「京都知新」は、口承で受け継がれてきた和食文化の特徴のひとつである“美しさ”をリアルな4K映像で収録し、ビジュアルによって日本の文化を伝承するプレゼンテーションライブイベントです。日本文化の「衣・食・住」をテーマとし、今回は事前に収録した4K映像や和食料理の実演の4Kライブ中継などを行いました。

DNPの超短焦点プロジェクター用スクリーンは、100インチの大型サイズで、外光の反射を抑え、プロジェクターからの映像のみを反射する設計により、視認性を大幅に向上させています。またDNP独自の高反射材料により、一般的なスクリーンよりも明るい映像を表示します。

今回のライブイベントでは、世界文化遺産やライブ中継の4K映像を超短焦点プロジェクター用スクリーンに表示して、繊細、かつ迫力ある映像を来場者にご覧いただきました。