業務効率化で企業競争力を高める。
DNPのバックオフィスDX
経営を加速させる、戦略的バックオフィスへ。
日本企業の多くが、バックオフィス業務の非効率に悩まされています。「定型業務に追われ、戦略的な業務に時間を割けない。」「人材確保に多額のコストを投じても、すぐに離職してしまう。」こうした負のスパイラルを断ち切るには、バックオフィス全体の抜本的な変革による業務効率化が必要です。
動画:DNPバックオフィスDX コンセプトムービー(01:10)
DNPは、AIなどの最新技術と豊富な実績、業務改革の専門人材を組み合わせ、DX支援をご提供します。
ーなぜ今、バックオフィス改革が必要なのか?ー
外部環境の大きな変化により、バックオフィス業務のDX化は経営戦略において不可避な課題となっています。
経済産業省が発表した「DXレポート」でも、日本企業のDX化の遅れからくる深刻な経済的損失を示唆しています。
主な課題は、システムの老朽化・IT人材の不足・働き方の多様化——
これらの変化をしっかりとらえて、課題と向き合い、対応していくことで企業の競争力向上につながります。
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システムの老朽化
多くの企業で基幹システムの老朽化が進んでおり、新たなデジタル技術の導入に向けて見直しが必要に。
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IT人材の不足
ベテランの技術者の引退でIT専門スキルを持つ人材の減少が進むため、IT人材の確保や育成が不可欠に。
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働き方の多様化
従業員のライフスタイルに合わせた働き方の実現には、DX化の推進による抜本的な改革が重要に。
ーオフィス業務に関するこんなお悩みはありませんか?ー
DNPではバックオフィス業務が抱える課題に合わせて、4つのテーマでソリューションを展開しています。
ーDNPが提供する3つの「価値」ー
業務の棚卸から導入・運用定着まで完全伴走
豊富な支援実績を持つ業務効率化のプロが、あなたの現場の課題を解決いたします。
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