自治体窓口職員向けオンラインセミナー(参加無料)
DNP P&Iセミナー 【戸籍法改正対策】
マイナンバーカードへの振り仮名記載の影響と対応方法
- 開催日時
- 2026年4月22日(水) 14:00~15:00
- 開催場所
- オンライン(Zoom)
- 定員
- 100
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セミナー参加希望の方はお申込みください。(締切:4月17日 18時)
※自治体向けセミナーです。同業者および個人の方のお申し込みはお断りすることがあります。
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セミナー概要
2026年6月以降、戸籍法改正に伴い、戸籍・住民票に記載された氏名の振り仮名が、マイナンバーカードへ順次反映される予定です。これにより、自治体窓口ではカード券面への追記・再発行対応、業務フローの見直し、職員負担の増加といった新たな実務課題が想定されています。
本オンラインセミナーでは、
① 法改正の背景と今後のスケジュール
② 自治体窓口で想定される業務フローの変化
③ 現場負担を抑えるための実務対応ポイント
をわかりやすく整理して解説します。
さらに後半では、「DNP券面プリントシステム」を用いた振り仮名追記業務の効率化デモを通じて、実際の窓口運用をイメージしながら、ミス防止・作業時間短縮・印字品質の均一化を実現する具体策をご紹介します。
セミナープログラム(予定)
1.戸籍法改正の制度概要とスケジュール
・戸籍、住民票への振り仮名記載
・マイナンバーカードへの振り仮名記載
・記載までのスケジュール
2.自治体窓口で想定される業務の変化
・振り仮名追記対象者
・委託先への影響
3.職員負担増に備えた実務対応の考え方
・窓口対応で想定される業務負担、注意点
・窓口現場での運用イメージ紹介
このような方におすすめ
・マイナンバーカード関連業務を担当されている自治体職員の方
・券面プリントシステムの増設・更新・リプレイスを検討中の方
・振り仮名記載開始に向け、窓口業務の負担増や運用リスクに不安を感じている方
※自治体向けセミナーです。同業者および個人の方のお申し込みはお断りすることがあります。
ご紹介ソリューション
- DNP券面プリントシステム
自治体窓口での住所・氏名変更など、マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書の追記欄への記載をプリンターで印字し追記業務をサポートいたします。自治体様での運用により一体型/フラットベッド型/プリンター型の3バリエーションをラインナップ。 住基システム連携機能や2行印字サポート機能もございます。
製品の販売元
※内容について、予告なく変更することがあります。
※マイナ・アシストはDNP大日本印刷の登録商標です。
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セミナー参加希望の方はお申込みください。(締切:4月17日 18時)
※自治体向けセミナーです。同業者および個人の方のお申し込みはお断りすることがあります。