古物商業界のための有料展示会出展!本人確認の課題を解決
Reuse×Tech Conference for 2027
- 開催日時
- 2026年10月20日(火)~21日(水)
10:00〜18:00 - 開催場所
- TODA HALL&CONFERENCE TOKYO(東京都中央区京橋一丁目7番1号 TODA BUILDING 4階)
当社ブースコマ番号:16 - 定員
- なし
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事前登録はこちら
(事前登録締切日:2026年10月19日)(別ウィンドウで開く)参加費は有料です。早割ありのため、お早めにお申し込みください。
出展概要
リユース企業のテクノロジー活用やEC販売等を応援し、これからのリユース業界を活性化させる上で、テクノロジーの活用は不可欠と考えられます。最先端を走る企業による講演やサービスの紹介なども行い、参加者の方と活用の方向性を探っていくのが、「Reuse×Tech Conference for 2027」です。
DNPアイディーシステムの展示ブースでは、2027年4月施行予定の「改正犯罪収益移転防止法(犯収法)」に対応する新製品「DNP本人確認業務サポートアプリ ID PRO2」を初公開いたします。
会場では実機を用いたデモンストレーションを行うほか、10月21日(水)には「改正犯収法への対応」をテーマとしたセミナーも実施いたします。
出展内容
2027年犯収法改正 対面対応はこのアプリで。
2027年4月施行の犯罪収益移転防止法(犯収法)改正に対応した本人確認業務用のソフトウエアです。9種類の顔写真付き本人確認書類※に搭載されたICチップの読み取り・照合を行うことで、確実な本人確認を実現します。
「ID PRO2」はICリーダーと接続することで、店舗窓口などの据え置き利用から営業・渉外担当者によるモバイル利用まで、さまざまなシーンで柔軟に活用できます。また、「スキャナー付きモデル」では本人確認書類の画像を自動取得できるため、より厳格な本人確認と確実な証跡管理が可能です。
- ※免許証、マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書、パスポート(日本国)、特定在留カード、特定特別永住者証明書、第二世代在留カード、第二世代特別永住者証明書
設置の自由度、ドライバーレス、OSフリーな本人確認デバイス
本人確認端末Cer-faS は、Androidを搭載したエッジ処理型の本人確認書類・カードの読み取りツールです。省サイズ・軽量・専用ドライバー不要で、店舗・施設・イベント・無人受付といった“今まで置けなかった場所”にも設置できる柔軟性を備え、年齢確認やセルフ運用にも対応しています。
セッション
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「Reuse×Tech Conference for 2027」にて、リユース業界における犯収法改正への対応をテーマとしたセミナーを実施します。本セミナーでは、犯収法改正の概要、リユース事業者に求められる対応、ICチップを活用した本人確認方法などについて、実務視点で解説します。 |
製品の企画・販売元
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
※Cer-faSはカードサービス株式会社の製品です。DNPアイディーシステムは、Cer-faSを取り扱う販売店です。
※内容について、予告なく変更することがあります。
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(事前登録締切日:2026年10月19日)(別ウィンドウで開く)参加費は有料です。早割ありのため、お早めにお申し込みください。