TOTO株式会社様

住宅&パブリック(H&P)カタログの価格改定作業を自動化する 「価格改定ソリューション」で 制作の負荷を大きく削減
さらに約20%の制作コスト削減も達成

住宅設備機器などを製造・販売するメーカーとして確固たる地位を築き、経営面ではサステナビリティに取り組んでいるTOTO株式会社様。同社はTOTO住宅&パブリックカタログ(以下、H&Pカタログ)の価格改定にともなうTOTO住宅&パブリックカタログ新価格表の発行にあたって、DNPが提案した「価格改定ソリューション」を導入しました。その背景と目的、効果などについて、販売統括本部 商品営業推進部 カタログ企画グループ グループリーダー 松崎 俊夫氏、同部 同グループ 石丸 啓祐氏に伺いました。

TOTO株式会社 商品営業推進部 カタログ企画グループ
グループリーダー 松崎 俊夫氏(左) 石丸 啓祐氏(右)

TOTO株式会社様

水まわりを中心に人々の生活に関わる商品を提供。事業を通じて社会の発展に貢献し、世界の人々から信頼される企業であることをめざしている。「きれいと快適」「環境」「人とのつながり」の3つをグローバルなテーマにしたマテリアリティを重要課題と位置づけた新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030のもと、サステナビリティ経営に取り組んでいる。

社名:TOTO株式会社
創立:1917年(大正6年)5月
本社:〒802-8601 福岡県北九州市小倉北区中島2-1-1
資本金:355億7,900万円
https://jp.toto.com/

※2024年1月時点の内容です。

本事例の詳細(PDF資料)は、以下のボタンからダウンロードいただけます。

「価格改定ソリューション」導入事例紹介 概要(PDF形式 6ページ)
●H&Pカタログの概要
●導入の背景・課題
●導入までのプロセス
●導入効果

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