導入事例
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京急開発株式会社 様
天然温泉平和島、訪⽇外国⼈との円滑なコミュニケーション実現のため「DNP対話⽀援システム」を導⼊
京急開発株式会社様は、2026年8月より、京急開発が運営する「天然温泉平和島」において、訪⽇外国⼈旅⾏者をはじめ、聴覚に不安を抱える⽅や⾼齢者など、多様なお客さまとの円滑なコミュニケーションを実現するため、「DNP対話⽀援システム」を導⼊いたしました。- IT・DX

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安協真駒内自動車学園様
安全運転を教える教習所、安協真駒内自動車学園がVD-3で実現した安全管理と業務効率化
北海道札幌市にある安協真駒内自動車学園は、一般財団法人北海道交通安全協会が運営する公認自動車教習所です。同学園では、運転免許証の確認やアルコールチェックに関する管理業務の効率化を目的に、「DNP安全運転管理サポートシステム(VD-3)」を導入しました。今回は、導入の背景や活用方法、導入後に感じた効果について担当の大畠様にお話を伺いました。
(2026年7月16日取材)- モビリティ

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静岡市 様
静岡市に生きづらさを抱える方のためのオンラインの居場所を3Dメタバースで提供
DNPは、静岡市が推進する「生きづらさを抱える方のための居場所」事業の一環として、「居場所づくりプラットフォーム」を用いてオンラインの居場所「しずおかほっとリンク」を構築・提供しました。- XR

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株式会社Awardさま
『kemio photo exhibition「裏アカ」』で実現した、「Ki-Re-i」イベントレンタルモデルによる特別な撮影体験
タレント・モデルのkemio(ケミオ)さんの初写真集刊行記念展『kemio photo exhibition 「裏アカ」』(2025年10月開催)において、来場者の体験価値向上を目的に、証明写真機「Ki-Re-i」のイベント向けレンタルモデルを提供し、コラボレーション機「Ke-mi-o」として設置しました。 本施策では、「Ki-Re-i」の筐体外観や看板、見本パネル、撮影画面、プリント台紙にkemioさんのビジュアルを採用したオリジナルデザインを制作。さらに、撮影時の音声にもkemioさんを起用することでイベントの世界観に没入できるフォトブースとして展開しました。 その結果、来場者限定の撮影体験として高い関心を集めるとともに、会場内の回遊促進やイベントの盛況感の演出、SNSでの拡散・話題化につながるなど、イベントの付加価値向上に寄与しました。- フォト・イメージング

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サンピアスポーツクラブ仙台様
白黒・低コストで会員証を即時発行。サンピアスポーツクラブ仙台のプリンター刷新
サンピアスポーツクラブ仙台では、会員証発行業務の継続と効率化を目的に、白黒・低コストで運用できるカードプリンター「Zenius」を導入しました。シニア層にも配慮した運用体制の中で、会員証を即時発行できる環境をどのように実現したのか、その背景と導入効果について、同社の大宮司さんにお話しを伺いました。 (2026年4月17日取材)- 決済・カード

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株式会社トラベルウォレットJAPAN 様
残高連動型の韓国交通系IC搭載VISAブランドプリペイドカード「Travel Payカード」を発行
大日本印刷株式会社(以下、DNP)は、株式会社トラベルウォレットJAPAN様、韓国の交通系IC事業者であるEZL様、カード向けICチップなどを担うタレス様などと連携し、残高連動型の韓国交通系IC搭載VISAブランドプリペイドカード「Travel Payカード」の発行を支援しました。- 決済・カード

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クラシエ株式会社様
ペルソナインサイトとの対話が、
思い込みを「納得感あるストーリー」に変える「商品開発で仮説を一人で深める難しさ」「グループインタビュー前の問いづくり」などの困りごとは多くのマーケターの課題です。
ペルソナインサイトは、国の統計データや顧客企業独自のデータから仮想生活者を作成する技術により、生活者理解や仮説構築を支援するためにDNPが開発したマーケティングツールです。
クラシエ株式会社 ホームプロダクツカンパニーはペルソナインサイトを導入し、主にヘアケア商品の開発に活用しています。社内で「ペルソナさん」と呼ばれているペルソナインサイトは、どのように商品開発をサポートしているのでしょうか。
ヘアケアマーケティング部の山﨑様・竹藤様にペルソナインサイトの活用状況と、今後の展望をお聞きしました。
(本記事は2026年5月に取材させていただいた内容をもとに構成しています)- マーケティング・販促

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東急株式会社様
連結各社との危機管理連携を具体化 ― 「連結BCMアクションプラン」策定の取組み
東急株式会社様(以下、東急)では、2025年の本社危機管理体制の強化を機に、連結各社との横断的なBCM(事業継続マネジメント)連携を推進されています。今後、災害時の対策フロー構築や、連結各社間での経営資源の相互活用を通じて、レジリエンス(防災・減災力)強化と基盤整備を計画的に進めていく方針です。大日本印刷株式会社(以下、DNP)のサービスデザイン・ラボ®では、これまでの知見を活かし、東急および連結各社のメンバーとともに、連携の目的、課題、活用可能なリソース、実行上の障壁を整理。今後のアクションプランにつながる検討を支援いたしました。(※2026年3月時点の情報です)- コーポレートコミュニケーション

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福島市 様
福島市との「電話AIサービス」実証実験 ― 問合わせ自己完結率60%、満足度82%を実現 ―
大日本印刷株式会社(DNP)は、福島市と連携し、住民からの電話問合わせ対応の高度化と職員の業務負担軽減に向けた実証実験を実施しました。本実証では、電話AIが住民対応の一次窓口として機能することで、「住民サービスの利便性向上」と「庁内業務の効率化」を同時に実現できるかを検証しました。- XR

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JPコミュニケーションズ 様
多言語での相談対応体制の整備のために「DNP対話支援システム」を導入
JPコミュニケーションズ様は2026年2月~5月の間、東京都江東区の郵便局5ヶ所に設置された給付事業の申請サポート窓口に「DNP対話支援システム」を導入しました。- IT・DX
