導入事例
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蔵王ライザワールド株式会社 様
樹氷見学の外国人対応のため「DNP対話支援システム」を導入
蔵王ライザワールド株式会社は2025年12月、「DNP対話支援システム」をスキー場リフトのチケットカウンターおよび宿泊施設「ウッディロッジ」のフロント受付に導入しました。- IT・DX

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株式会社佐賀銀行 様
事務負担削減、郵送コスト削減、環境保全などの観点から、
帳票をウェブで閲覧できる
「DNP電子交付・web通知サービス」を導入
毎月約400万円の印刷・郵送コスト削減に成功地元金融機関として良質な金融サービスを提供し、業務を通じて地域社会の発展に奉仕することを経営理念に掲げる株式会社佐賀銀行(以下、佐賀銀行)。同行は年間約73万通、約5,300万円の印刷・郵送コスト(2022年度)にのぼる顧客向け郵便物(帳票)の削減に向け、「DNP電子交付・web通知サービス」を導入し、帳票をWebで閲覧できる仕組みを構築しました。これにより、同行は毎月約4万通の郵便物削減と毎月約400万円の印刷・郵送コスト削減に成功しています。本記事では、その背景と経緯、効果、今後の展望などについて、佐賀銀行 業務統括本部 IT統括部 部長 福島 正和氏に伺いました。- IT・DX
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西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)様
万博インバウンド対応と安全強化!エスカレーターでのキャリーバッグ落下防止の注意喚起に電子ペーパーサイネージを活用
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)様は、安全・快適な移動と地域の発展を牽引されており、西日本の鉄道ネットワークを支えています。 2025年の大阪での万博開催をきっかけとして、インバウンド需要の高まりに伴う駅構内の課題に着目され、キャリーバッグの落下防止を目的とした注意喚起施策として 「電子ペーパーサイネージ」を導入いただきました。- マーケティング・販促

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復興庁 様 | イベント施設
万博 デジタルモニュメント「成長する『奇跡の一本松』」
想いがつながり、未来へ育つ「奇跡の一本松」。 東日本大震災の記憶と感謝のメッセージを未来へ紡ぐデジタルモニュメントを2025年の万博に導入しました。- マーケティング・販促

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宮城県山元町立山元中学校 様
外国出身の生徒とのコミュニケーションに「DNP対話支援システム」を活用
2025年9月より、宮城県の山元町立山元中学校に「DNP対話支援システム」が採用されました。 本システムは、山元中学校に在学するバングラデシュ出身の生徒と教員や他の生徒との円滑な会話を支援するために活用されています。- IT・DX

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横浜市交通局 様 | 駅・空港・公共施設
横浜駅東口バスターミナル、ベイサイドブルー(連節バス)のバス停に多言語対応デジタルサイネージを導入
「誰でも使え、誰もが見やすい」バス案内デジタルサイネージを導入。 子どもから高齢者、さらに多国籍な観光客まで、リアルタイムに情報を伝えることで快適な移動をサポートします。- IT・DX

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東海汽船株式会社 様
竹芝客船ターミナル案内所に「DNP対話支援システム」を導入
東海汽船株式会社様は2025年11月、竹芝客船ターミナル案内所に「DNP対話支援システム」を導入しました。訪日外国人およびデフリンピック受入体制の強化を目的とし、多言語・音声認識による円滑な案内対応を実現しています。- IT・DX

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熊本県教育庁様
「誰一人取り残されない学びの保障の実現」に向け、熊本県の不登校支援に3Dメタバースを提供。
大日本印刷株式会社(DNP)とレノボ・ジャパン合同会社は、熊本県の「オンライン教育支援センター事業業務委託仕様書」業務委託に採択されました。
両社は、熊本県からの業務委託でプロジェクト管理を担当する株式会社レイメイ藤井、パートナー・有識者と連携し、2026年3月までの試行期間において、熊本県の5自治体を対象とし、不登校の児童・生徒に3次元(3D)メタバースを活用した居場所と学びの場「くまもとオンライン教育支援センター」を提供します。(2025年11月時点の情報です)- 教育・文化

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富山市教育委員会様
富山市の不登校支援事業に、メタバース空間を利用したラーニングシステムを提供
大日本印刷株式会社(DNP)とレノボ・ジャパン合同会社は、富山市の「不登校児童生徒支援事業「教育におけるメタバース活用」に係る運用支援等業務委託」に採択されました。
両社は富山市内小学校64校、中学校26校を対象として、不登校の児童・生徒に3次元(3D)メタバースを活用した居場所と学びの場の提供を行います。
児童・生徒が社会とつながる空間としてのメタバースをめざし、“オンライン支援員”や“Web学習コンテンツ”等の体験活動を通じて学びの選択肢を増やします。(2025年11月時点の情報です)- 教育・文化

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次世代育成オフィス(ONG)×大日本印刷(DNP)の協働イベント
STEAM型 次世代育成ワークショップ2025
社会人が高校生の参加するワークショップに伴走し、異世代との協働を通じて自らも学びを得る「STEAM型次世代育成プログラム」。2025年7~9月に、3社から集まった次世代リーダー層の社員に向けた企業研修としての実証イベントを開催しました。合計5日間にわたって行ったプログラムをご紹介します。
(2025年10月公開)- 教育・文化
