導入事例
「分野を選択」で項目を選ぶと、該当項目に絞られた記事一覧ページに切り替わります。
-
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)様
万博インバウンド対応と安全強化!エスカレーターでのキャリーバッグ落下防止の注意喚起に電子ペーパーサイネージを活用
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)様は、安全・快適な移動と地域の発展を牽引されており、西日本の鉄道ネットワークを支えています。 2025年の大阪での万博開催をきっかけとして、インバウンド需要の高まりに伴う駅構内の課題に着目され、キャリーバッグの落下防止を目的とした注意喚起施策として 「電子ペーパーサイネージ」を導入いただきました。- マーケティング・販促

-
復興庁 様 | イベント施設
万博 デジタルモニュメント「成長する『奇跡の一本松』」
想いがつながり、未来へ育つ「奇跡の一本松」。 東日本大震災の記憶と感謝のメッセージを未来へ紡ぐデジタルモニュメントを2025年の万博に導入しました。- マーケティング・販促

-
宮城県山元町立山元中学校 様
外国出身の生徒とのコミュニケーションに「DNP対話支援システム」を活用
2025年9月より、宮城県の山元町立山元中学校に「DNP対話支援システム」が採用されました。 本システムは、山元中学校に在学するバングラデシュ出身の生徒と教員や他の生徒との円滑な会話を支援するために活用されています。- IT・DX

-
横浜市交通局 様 | 駅・空港・公共施設
横浜駅東口バスターミナル、ベイサイドブルー(連節バス)のバス停に多言語対応デジタルサイネージを導入
「誰でも使え、誰もが見やすい」バス案内デジタルサイネージを導入。 子どもから高齢者、さらに多国籍な観光客まで、リアルタイムに情報を伝えることで快適な移動をサポートします。- IT・DX

-
東海汽船株式会社 様
竹芝客船ターミナル案内所に「DNP対話支援システム」を導入
東海汽船株式会社様は2025年11月、竹芝客船ターミナル案内所に「DNP対話支援システム」を導入しました。訪日外国人およびデフリンピック受入体制の強化を目的とし、多言語・音声認識による円滑な案内対応を実現しています。- IT・DX

-
熊本県教育庁様
「誰一人取り残されない学びの保障の実現」に向け、熊本県の不登校支援に3Dメタバースを提供。
大日本印刷株式会社(DNP)とレノボ・ジャパン合同会社は、熊本県の「オンライン教育支援センター事業業務委託仕様書」業務委託に採択されました。
両社は、熊本県からの業務委託でプロジェクト管理を担当する株式会社レイメイ藤井、パートナー・有識者と連携し、2026年3月までの試行期間において、熊本県の5自治体を対象とし、不登校の児童・生徒に3次元(3D)メタバースを活用した居場所と学びの場「くまもとオンライン教育支援センター」を提供します。(2025年11月時点の情報です)- 教育・文化

-
富山市教育委員会様
富山市の不登校支援事業に、メタバース空間を利用したラーニングシステムを提供
大日本印刷株式会社(DNP)とレノボ・ジャパン合同会社は、富山市の「不登校児童生徒支援事業「教育におけるメタバース活用」に係る運用支援等業務委託」に採択されました。
両社は富山市内小学校64校、中学校26校を対象として、不登校の児童・生徒に3次元(3D)メタバースを活用した居場所と学びの場の提供を行います。
児童・生徒が社会とつながる空間としてのメタバースをめざし、“オンライン支援員”や“Web学習コンテンツ”等の体験活動を通じて学びの選択肢を増やします。(2025年11月時点の情報です)- 教育・文化

-
次世代育成オフィス(ONG)×大日本印刷(DNP)の協働イベント
STEAM型 次世代育成ワークショップ2025
社会人が高校生の参加するワークショップに伴走し、異世代との協働を通じて自らも学びを得る「STEAM型次世代育成プログラム」。2025年7~9月に、3社から集まった次世代リーダー層の社員に向けた企業研修としての実証イベントを開催しました。合計5日間にわたって行ったプログラムをご紹介します。
(2025年10月公開)- 教育・文化

-
山梨県立リニア見学センターさま
“写真で残す体験”が来場価値を高める―山梨県立リニア見学センターに写Goo!®導入
時速500km/hで走行する次世代型高速鉄道「超電導リニア」を間近で見学できる、山梨県立リニア見学センターにて、来場の思い出をその場で残せる「記念撮影フォトブース 写Goo!」を採用いただいています。本施設では、実際に走行するリニアの見学に加え、試験車両の実物展示や磁力浮上の体験コーナーなど、ここでしか味わえないコンテンツが充実しています。館内に設置された「写Goo!」では、超電導リニアをモチーフにしたオリジナルデザインのフォトフレームで撮影が可能。ご家族やご友人と一緒に、特別な一枚をその場でプリントしてお持ち帰りいただけます。撮影を通じて「ここでしかできない体験」を形として残すことができ、思い出の定着や満足感の向上につながっています。
※リニアの走行試験スケジュールは、リニア見学センター公式サイトをご確認ください。- フォト・イメージング

-
柏市様、柏の葉アーバンデザインセンター様、国立研究開発法人産業技術総合研究所様
ナッジを使った「脱炭素×まちづくり」のアイデアを住民の手でトライアル実施
「脱炭素のまちづくり」をテーマに、柏の葉キャンパス駅周辺の住民参加型ワークショップ第二弾を実施。行動デザインのDNP独自メソッドを適用したワークショップを経て、2024年11月3日(日)に開催された柏の葉マルシェコロールの中で脱炭素につながるアイデア4件のトライアルが行われました。 (2025年9月時点の情報です)- コーポレートコミュニケーション
