コラム・記事
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ミラノデザインウィーク2026レポート Vol.4
2026年4月、イタリア・ミラノで開催された「ミラノデザインウィーク2026」。DNPでは社員が実際に現地を訪れ、200を超えるブランドの視察・取材を行いました。各ブランドの新作や、ミラノデザインウィークでの展示の様子について、Vol.1~Vol.4まで4回に分けてご紹介します。このVol.4のコラムでは、日本の出展ブランドに関してカリモク家具、川島織物セルコン、DAFT about DRAFT、そしてそのほか私たちが注目したインスタレーションから、ALCOVA、Artemest、Elle Decor Italiaについてご紹介します。最後に、DNPの視点で分析したライフスタイル、インテリアコーディネート、Color Material Finish(以下、CMF)のトレンドについても言及します。- 建装材

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なぜ、AI需要予測で精度が上がっても売り上げは伸びないのか?
AI需要予測の活用が進み、多くの企業で予測精度の向上が実現しています。一方で、「予測は当たるようになったのに、売り上げにはつながらない」と感じている企業も少なくありません。需要予測の成果を左右するのは、予測そのものではなく、その結果をどのように販促や売り場運営に活かすかです。本記事では、予測精度が向上しても売り上げが伸びない背景と、成果につなげるために必要な考え方について解説します。- マーケティング・販促

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【第2回】 「JPKI一本化」の課題
――担当者が直視すべき機会損失と隠れたリスク前回は、2027年の法改正に向けたタイムリミットと、「ホ方式(※1)」を使い続けることの社会的リスクについて議論しました。 しかし、いざシステム選定に入ると、多くの担当者が「公的個人認証(JPKI)さえ導入すればよいのか?」「対応できない顧客をどうするか?」という課題に直面します。
第2回となる今回は、認証のプロフェッショナルであるサイバートラスト(CTJ)の金子氏、山田氏と共に、現場担当者が選ぶべき「真の選定基準」について、技術とビジネスの両面から深掘りしました。- 認証・セキュリティ

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HRブランディング戦略を学ぶ、厳選記事をまとめました
"【人事 / 広報担当者にオススメ!】離職防止/採用強化/モチベーション向上特集。 人材の定着や獲得、組織の活性化に悩む人事・広報の方は多いのではないでしょうか。本特集では、自社の魅力を正しく届け、エンゲージメントを高める情報発信のコツや、今すぐ使えるヒントを集めました。まずは気になる記事からお気軽にチェックしてみてください。 "- コーポレートコミュニケーション

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「第5回推し活EXPO summer」出展レポート|推しを撮る・残す・日常で楽しむ体験展示
DNPグループは、2026年6月24日(水)~26日(金)に東京ビッグサイトで開催された「第5回 推し活EXPO summer」で、フォトソリューションを出展しました。今回のブースでは、推しと一緒に撮る体験、プリントとして持ち帰る楽しさ、来場後もデータで写真を見返せる体験を、一連の流れでご紹介しました。本記事では、当日来場できなかった方にも展示の空気感が伝わるよう、ブースで提供した体験の流れや、推し活施策に活かせるポイントをレポートします。- フォト・イメージング

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「リノベーション」から「アダプティブリユース」へ|資材高騰・人手不足の時代に求められる外壁刷新のサステナブル戦略
近年、建築業界は、資材高騰や人手不足などの深刻な課題に直面しています。これに伴い、従来の「スクラップ&ビルド(解体・新築)」は見直され、今ある建物を壊さずに活かす手法に注目が集まっています。なかでも、建物の長寿命化と価値向上を同時にかなえる外壁のリノベーションは、有力な選択肢の一つとして注目されています。
今回は、資材リスクを抑えながらサステナブルな施設再生を実現する、最新の外壁リノベーションについて詳しく解説します。- 建装材

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セキュリティ対応の"現在地"を整理する
- 「セキュリティ」とは言うけれど、いったい何のセキュリティの話をしているのか -本コラムでは、「セキュリティ」という言葉が持つ曖昧さに着目し、その背景と理由を整理した上で、「組織」と「製品」という2つの軸からセキュリティの全体像をとらえ直し、自社のセキュリティ対応の“現在地”を明確にするための考え方を解説します。- 認証・セキュリティ

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ミラノデザインウィーク2026レポート Vol.3
2026年4月、イタリア・ミラノで開催された「ミラノデザインウィーク2026」。DNPでは社員が実際に現地を訪れ、200を超えるブランドの視察・取材を行いました。各ブランドの新作や、ミラノデザインウィークでの展示の様子について、Vol.1~Vol.4まで4回に分けてご紹介します。このVol.3のコラムでは、Edra、Moroso、Kartell、そしてARMANI/CASA、FENDI Casa 、キッチンブランドからSnaidero、Arclinea、Veneta Cucineについてご紹介します。- 建装材

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マーケティング運用の課題はなぜ起きるのか
──「運用の型」で解決する仕組みを解説- マーケティング・販促

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8月8日「リユースの日」に考える。拡大する市場の影に潜む「不正買取リスク」と本人確認の最適解
毎年8月8日は「リユースの日」です。近年のリユース市場は物価高騰などを背景に急成長を遂げていますが、その影で「盗品の組織的な持ち込み」という深刻な社会課題も浮き彫りになっています。特に偽造身分証を悪用した不正買取のリスクに対し、国は相次いで法規制の強化を打ち出しています。これからのリユース事業者には、従来の慣習に頼らない厳格なコンプライアンス体制と、現場の負担を減らす効率的なオペレーションの構築が求められます。本コラムでは、最新の法改正トレンドと、これからの時代に対応する本人確認の最適解を解説します。
(2026年5月時点の情報)- 認証・セキュリティ
