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●バックナンバー(美のデジタルアーカイブ)

〈アート・アーカイブ探求──絵画の見方〉
2008年12月[第7回]
奈良美智《Missing in Action─Girl meets Boy─》──無表情だが無感情ではない「立木祥一郎」
2008年11月[第6回]
喜多川歌麿《夏姿美人図》肉筆浮世絵の粋──「内藤正人」
2008年10月[第5回]
尾形光琳《燕子花図屏風》無機的な金に咲く王朝の花──「仲町啓子」
2008年9月[第4回]
丸山直文《Butterfly song》──止揚の場が生まれるステイニング「鷹見明彦」
2008年8月[第3回]
高松次郎《赤ん坊の影 No.122》──限りなく「無」に近づく「神山亮子」
2008年7月[第2回]
伊藤若冲《菜蟲譜(さいちゅうふ)》11mに並んだ小さな命──「河野元昭」
2008年6月[第1回]
長谷川等伯《松林図屏風》空気の墨絵──「黒田泰三」


〈著作権とアート〉
2008年4月[第12回]
美術家のための公益著作権管理団体──(社)日本美術家連盟事務局長「梅 憲男」
2008年3月[第11回]
インターネットにアート作品の画像を載せるために──北海道大学大学院法学研究科教授「田村善之」
2008年2月[第10回]
美術を定義し、そしてジャッジする──知的財産高等裁判所判事「飯村敏明」
2008年1月[第9回]
新聞社の展覧会と著作権・所有権──朝日新聞社文化事業部「山内 健」
2007年12月[第8回]
アーティストのための無料法律相談所──Arts and Law「作田知樹」
2007年11月[第7回]
アイディアは著作物ではない──匿名のアーティストユニット「IDEAL COPY」
2007年10月[第6回]
アーカイバル・アーティスト安齊重男の著作権──国立新美術館「平井章一」
2007年9月[第5回]
展覧会カタログから著作権を考える──現代美術資料センター主宰 「笹木繁男」
2007年8月[第4回]
オープンソース最前線──NPO法人クリエイティブ・コモンズ・ジャパン「ドミニク・チェン」
2007年7月[第3回]
著作権法と向き合ったインターネット図書館の10年──青空文庫「富田倫生」
2007年6月[第2回]
(d) マークから情報メディア法へ──情報セキュリティ大学院大学副学長・教授「林 紘一郎」
2007年5月[第1回]
著作権法で築く創造の円環──弁護士「福井健策」


〈地域づくりとアート〉
2007年4月[第12回:広島]
文化力で革命──アーティストが創造する広島「旧中工場アートプロジェクト 柳 幸典」
2007年3月[第11回:宮城]
仙台の仮想アートセンター──文化スポットをつなぎ視覚化する「SCAN」
2007年2月[第10回:神奈川]
アーティストが集い、市民がつくるシティアート*──文化芸術創造都市「横浜市」
2007年1月[第9回:東京]
世界の文化首都へ──先導する3つの美術館「六本木アート・トライアングル」
2006年12月[第8回:東京]
札幌の文化力を高めるアーティスト・イン・レジデンス「NPO法人S-AIR」
2006年11月[第7回:北海道]
市民・大学・行政──アートマネジメントを活かした協同のまちづくり「取手アートプロジェクト実施本部」
2006年10月[第6回:東京]
サステイナビリティとしてのアート──江戸文化薫る下町のプラットフォーム「NPO法人 向島学会」
2006年9月[第5回:長野]
アート&デザインの学外授業でスローな村づくり「女子美術大学」
2006年8月[第4回:新潟]
創造する地の力を発見──アートを選択した越後妻有「大地の芸術祭実行委員会」
2006年7月[第3回:東京]
アートは自立できないものなのか──つなぎ手を支援する「アサヒビール株式会社」
2006年6月[第2回:福岡]
設立15年を経てアートセンター構想を推進。福岡の現代美術活用組織「ミュージアム・シティ・プロジェクト」
2006年5月[第1回:京都]
全国各地の芸術系NPOをサポートする「NPO法人アートNPOリンク」


〈ミュージアムIT情報・アーティストシリーズ〉
2006年4月[第12回]
ミニマルに隠されたヒント。描く行為の継続と必然を問う「額田宣彦」
2006年3月[第11回]
アーカイブで新作を創る。パノラマの宇宙を夢見るメディア・アーティスト「山口勝弘」
2006年2月[第10回]
デジタルアーカイブを開始した美術家「岡崎乾二郎」
2006年1月[第9回]
虹の記憶が心を交信させる──光のインスタレーションをPCに保存「吉田重信」
2005年12月[第8回]
情報管理はギャラリー任せ──美を考えないで美を生む「会田 誠」
2005年11月[第7回]
保存とは作品を見続けること──レストアラー&コンサベーター「藤野いづみ」
2005年10月[第6回]
光の波面を記録し、環境芸術へ──ホログラフィアーティスト「石井勢津子」
2005年9月[第5回]
CGアート──思考の分岐点をアーカイブしたい「稲蔭正彦」
2005年8月[第4回]
Creative-boxを開発したクールなクリエイター集団「assistant」
2005年7月[第3回]
Airを撮る。デジタルの軽さが写真表現を深める「佐藤淳一」
2005年6月[第2回]
PhotoWalker──デジタル写真で時空間をつくる「田中浩也」
2005年5月[第1回]
極限の体験を共有する写真家「石川直樹」


〈ミュージアムIT情報・企業シリーズ〉
2005年4月[第12回]
幻の龍を復元──物語が生まれるデジタルアーカイブ「日立製作所」
2005年3月[第11回]
Some Rights Reservedへ──著作権を創造する共有地「クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
2005年1月[第10回]
トンネルギャラリー──地下鉄に出現した動くデジタル画像「サブメディア ジャパン」
2005年1月[第9回]
超高精細液晶モニタを進化させる通信のコンセルジュ「NTT東日本」
2004年12月[第8回]
建築的に大規模情報を可視化する「プランネット・アーキテクチャーズ」
2004年11月[第7回]
おもてなしの心がデータベースを創造する「日本写真印刷」
2004年10月[第6回]
知と美のネットワークの実現へ──データ管理のスペシャリスト「インフォコム」
2004年9月[第5回]
ストレージの主流“ハードディスク”が美を保存する「シーゲイト・テクノロジー」
2004年8月[第4回]
第3のイメージキャプチャ、作品をコピー機にかけるという新発想「大日本スクリーン製造」
2004年7月[第3回]
色と形を正確に計測、数値化する「コニカミノルタ センシング」
2004年6月[第2回]
美術作品をダイレクトにデジタルアーカイブ、究極の画質を求めるデジタルカメラバックメーカー「Phase One(フェーズワン)」
2004年5月[第1回]
アートを支える画像フォーマットPixelLive「セラーテムテクノロジー」


〈ミュージアムIT情報・研究者シリーズ〉
2004年4月[第12回]
記憶と忘却の中にデジタルアーカイブの美を直観する「武邑光裕」
2004年3月[第11回]
1,000億のニューロンに宿るクオリア「茂木健一郎」
2004年2月[第10回]
“色の道”の先端を行く「三宅洋一」
2004年1月[第9回]
デジタルアーカイブという言葉を生んだ「月尾嘉男」
2003年12月[第8回]
アナログ写真とデジタル・イメージのはざまに「港 千尋」
2003年11月[第7回]
身体運動のデジタル記録を探求する「八村広三郎」
2003年10月[第6回]
記録から記憶へ、メタデータの必要性を説く「安澤秀一」
2003年9月[第5回]
色の美学を数学で解析する「小林光夫」
2003年8月[第4回]
アナログとデジタルを行き交い、メディア・アートの美の本質を探る「三井秀樹」
2003年7月[第3回]
CG代理人“エージェント”を制作中「中嶋正之」
2003年6月[第2回]
研究アーカイヴはアートであると語る「前田富士男」
2003年5月[第1回]
MUSEUMのインターネット国際標準と注目されるCRMを研究する「村田良二」


〈ミュージアムIT情報・MUSEUMシリーズ〉
2003年4月[第12回]
専門の情報管理施設を館内に備え、すべての資料をデジタル化「国立民族学博物館」
2003年3月[第11回]
未来と世界を見据えた東洋古美術研究「大和文華館」
2003年2月[第10回]
3次元形状計測された世界最大規模の「東大寺盧舎那大仏」
2003年1月[第9回]
コンテンツのビジネスモデルとして注目される「元離宮二条城」
2002年12月[第8回]
3億5,000万画素の平安美を未来に伝える「平等院」
2002年11月[第7回]
見えない現代美術デジタル画像、世界発信への公開を待つ「愛知県美術館」
2002年10月[第6回]
清方の夢を超えて「東京国立近代美術館」
2002年9月[第5回]
本物を強化する日本初のデジタルミュージアム「東京大学総合研究博物館」
2002年8月[第4回]
独自の設計によってデジタルアーカイブの指針を示した「東京国立博物館」
2002年7月[第3回]
ルネッサンス芸術を直接デジタルアーカイブするイタリア・Uffizi Gallery
2002年6月[第2回]
国家的デジタルアーカイブを構築する「フランス美術館修復研究センター(C2RMF)」
2002年5月[第1回]
美のデジタルアーカイブを先導する「国立西洋美術館 デジタルギャラリー」



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